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Kirakuni/Together
/ERJ
Kirakuni/Together
Crystal Kay(その他)
Crystal Kay(演奏)
James Haris III(その他)
Aya Harukazu(その他)
H.U.B.(その他)
Terry Lewis(その他)
ICEDOWN(その他)
kut(その他)
ERJ
グループ:Music /ランキング:136120
価格:¥ 1,223
発売日:2006-02-08 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Kirakuni
2.Together
3.恋におちたら(kut Remix)
4.Kirakuni(instrumental)
1.Kirakuni
2.Together
3.恋におちたら(kut Remix)
4.Kirakuni(instrumental)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2006-09-25)
可愛らしい歌ばっかり最近目立っていたが、久々に「好きに歌っているな」と感じてしまった。Kirakuniを聴いているとやっぱり母国語は英語なのねと納得してしまったりして。歌の中ですきにリラックスしてShoutを入れているところも好印象。曲調の単調さをうまく補ってくれている。
それでもって、ジャネットをリスペクトしてんなーといったイメージがちょっと強すぎるなって感じもちょっと。
それに比べTogetherは、どうしよう!Drumus何とかしろっつうの!エンジニア!責任モノだよ。このセンスは!節が古いいよ!歌詞とあってないよ!全く・・・
っと瞬間湯沸かし器状態はこれくらいとして、歌としては従来のスタイルの歌という感じで特にコメントするようなものではないかも。
B面(って今言わないか)にもちゃんと気合をいれよう!というのが感想。
恋におちたらのRemixも、今の流行なんだろうけどMonoCodeで押している。流行なことぐらいはわかるけど、もう沢山だ!という感じ。Remixする位ならもっとひねり・挑戦があるべきだろうに!
最後にもう一悪態!(わざとなんだろうけど)こんなはずしたベースラインを放っておくのは精神衛生上良くないよ!音楽教育上良くないからもういい加減やめたらどうだろう。
(2006-02-16)
恋に落ちたら、two as oneと暴力的なまでにポップ路線に
走っちゃったクリちゃんですが、今回では要約
ソリッドなR&Bアプローチに回帰してくれました。
待ってた!こーゆーの。
前2作で見せて来た、キャッチーさも要素として
ミックスしているのですが、そこでの融合も
けして中途半端に着地せず面白い仕上がりになっている。
ボーカルもなんだか安心して聴ける。
テレビなどでの無国籍なファッションもかなりハマってます。
こーゆーのもトップ10とかに入っていけば、いろいろ
J‐POPシーンも変わるのになぁあって、そんな風に思う。
(2006-02-10)
ここ最近、聴きやすいポップな曲やバラードが続いていた彼女ですが
Kirakuniでは昔のように、かっこよくダンスしながら歌う
Crystal kayを見ることができます。
クールで神秘的な雰囲気の曲で、まるで洋楽といったかっこよさ。
プロデューサーも豪華で、印象深く素敵に仕上がっており
普段洋楽しか聴かないような方にも受け入れられそうな曲調です。
英語詩ですが、PVは和風テイストなのがまた素敵。
c/wのTogetherは日本語詩。軽快でCOOLな曲でこちらもかなり好き。
もうひとつのc/wの方は…リミックスですが『原曲の方がいいかな?』
と、私は感じました。
KirakuniとTogetherはかなり気に入っていてお勧めです。
(2006-01-14)
2月22日にリリースされる待望のNew Album「Call Me Miss...」より先行シングルとしてリリースされる今作は彼女にとって初となる両A面シングルとなります。
KirakuniはあのJanet JacksonやMariah Carey、Usherなど多くの全米トップアーティストとのコラボレーションで十数年以上にわたりヒットソングを作り続ける大御所プロデューサー、Jimmy Jam & Terry Lewisによるもの。日本の歌姫宇多田ヒカルとの仕事でも知られていますが、やはり彼女が憧れているというJanet Jackson繋がりでの起用ではないかと思われます。すでに聴きましたが、ジャケット通りの大人なメロウR&Bに仕上がっており、最近Pop路線だった作品とは一線を隔すもの。往年のファンにとっては待望のシングルになっています。なんとも印象的なのはサビ部分で歌われる英語の流れるような響き。「4REAL」収録のNice & Slowに近い感覚を覚えます。
もう一方のTogetherは「トリノ2006」のキャンペーンソングに決定している、前作に通じるようなPopチューン。勇気がでるようなメッセージソングになっており、TVでも大量オンエアされることは間違いなし!
アルバムもこの調子だとかなり楽しみ。J&Lが引き続き何曲かプロデュースしてくれるとうれしいなぁ。
おすすめ度:
Kirakuni/Togetherについてのレビュー
こうゆうのが本当は好きなんじゃ?可愛らしい歌ばっかり最近目立っていたが、久々に「好きに歌っているな」と感じてしまった。Kirakuniを聴いているとやっぱり母国語は英語なのねと納得してしまったりして。歌の中ですきにリラックスしてShoutを入れているところも好印象。曲調の単調さをうまく補ってくれている。
それでもって、ジャネットをリスペクトしてんなーといったイメージがちょっと強すぎるなって感じもちょっと。
それに比べTogetherは、どうしよう!Drumus何とかしろっつうの!エンジニア!責任モノだよ。このセンスは!節が古いいよ!歌詞とあってないよ!全く・・・
っと瞬間湯沸かし器状態はこれくらいとして、歌としては従来のスタイルの歌という感じで特にコメントするようなものではないかも。
B面(って今言わないか)にもちゃんと気合をいれよう!というのが感想。
恋におちたらのRemixも、今の流行なんだろうけどMonoCodeで押している。流行なことぐらいはわかるけど、もう沢山だ!という感じ。Remixする位ならもっとひねり・挑戦があるべきだろうに!
最後にもう一悪態!(わざとなんだろうけど)こんなはずしたベースラインを放っておくのは精神衛生上良くないよ!音楽教育上良くないからもういい加減やめたらどうだろう。
Kirakuni/Togetherについてのレビュー
R&Bアプローチに回帰恋に落ちたら、two as oneと暴力的なまでにポップ路線に
走っちゃったクリちゃんですが、今回では要約
ソリッドなR&Bアプローチに回帰してくれました。
待ってた!こーゆーの。
前2作で見せて来た、キャッチーさも要素として
ミックスしているのですが、そこでの融合も
けして中途半端に着地せず面白い仕上がりになっている。
ボーカルもなんだか安心して聴ける。
テレビなどでの無国籍なファッションもかなりハマってます。
こーゆーのもトップ10とかに入っていけば、いろいろ
J‐POPシーンも変わるのになぁあって、そんな風に思う。
Kirakuni/Togetherについてのレビュー
久々のCOOLに踊るCrystal Kay!ここ最近、聴きやすいポップな曲やバラードが続いていた彼女ですが
Kirakuniでは昔のように、かっこよくダンスしながら歌う
Crystal kayを見ることができます。
クールで神秘的な雰囲気の曲で、まるで洋楽といったかっこよさ。
プロデューサーも豪華で、印象深く素敵に仕上がっており
普段洋楽しか聴かないような方にも受け入れられそうな曲調です。
英語詩ですが、PVは和風テイストなのがまた素敵。
c/wのTogetherは日本語詩。軽快でCOOLな曲でこちらもかなり好き。
もうひとつのc/wの方は…リミックスですが『原曲の方がいいかな?』
と、私は感じました。
KirakuniとTogetherはかなり気に入っていてお勧めです。
Kirakuni/Togetherについてのレビュー
Jam&Lewisプロデュース作品!2月22日にリリースされる待望のNew Album「Call Me Miss...」より先行シングルとしてリリースされる今作は彼女にとって初となる両A面シングルとなります。
KirakuniはあのJanet JacksonやMariah Carey、Usherなど多くの全米トップアーティストとのコラボレーションで十数年以上にわたりヒットソングを作り続ける大御所プロデューサー、Jimmy Jam & Terry Lewisによるもの。日本の歌姫宇多田ヒカルとの仕事でも知られていますが、やはり彼女が憧れているというJanet Jackson繋がりでの起用ではないかと思われます。すでに聴きましたが、ジャケット通りの大人なメロウR&Bに仕上がっており、最近Pop路線だった作品とは一線を隔すもの。往年のファンにとっては待望のシングルになっています。なんとも印象的なのはサビ部分で歌われる英語の流れるような響き。「4REAL」収録のNice & Slowに近い感覚を覚えます。
もう一方のTogetherは「トリノ2006」のキャンペーンソングに決定している、前作に通じるようなPopチューン。勇気がでるようなメッセージソングになっており、TVでも大量オンエアされることは間違いなし!
アルバムもこの調子だとかなり楽しみ。J&Lが引き続き何曲かプロデュースしてくれるとうれしいなぁ。
Kirakuni/Together
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