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とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
/スクウェア・エニックス
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
近木野 中哉(イラスト)
スクウェア・エニックス
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 420
発売日:2008-11-22 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2008-12-22)
アニメも好調な「とある魔術の禁書目録」。
第3巻では、原作である小説版の2巻を飛ばして3巻のレディオノイズ編に移ります。
レディオノイズ編では御坂美琴、そして妹達(シスターズ)にスポットが当てられているので、
当然のごとく1・2巻で大活躍だったインデックスの影も薄くなります。
でも大丈夫ッ!!
巻末に番外編として、「フレッシュガンガン」に掲載された四コママンガ、
「禁書さん」が収録されています!
これでインデックス分が足りてない方も大丈夫ですね。
(2008-12-08)
「とある科学の超電磁砲」3巻発売です。
「待ってました!!」って感じです。
「レディオノイズ編」は、美琴・御坂妹が好きな人には絶対読んでもらいたいです。
「レディオノイズ編」も、1巻の時と同様に中盤辺りまでの話です。
この調子で、全巻を漫画かしようとすれば「40巻」くらいになりますが何巻までやってくれるんでしょうかね?
ところで、「ソウルイーター」のアニメは全国ネットでやってるのに 「とある魔術の禁書目録」は深夜(地区制限)なんでしょうか?
読者を弄(モテアソ)んでいるんでしょうかね?
(2008-11-30)
絵や話、主人公を中心とした登場人物が魅力的で、今まで以上の
盛り上がりで読者を惹きつける。
もともと絵は上手い方だと思っていたが、「科学の〜」シリーズの
コミックの影響を受けたのか作画の切れ味や迫力がさらに増していて、
戦闘場面の描写などの臨場感が大幅にアップしている。
人によって好き嫌いが分かれそうな部分もあるが、個人的には
とてもよくできたエンターテインメント作品だと思う。
(2008-11-23)
前巻で原作小説の1巻までを描いた漫画版。
新章入りとなる今回は2巻あとがきで告知のあった通り、小説2巻を飛ばして3巻のエピソードへと突入。
尚、本来科学サイドは電撃コミックスでリリースされているオリジナル外伝『とある科学の超電磁砲』の担当だそうですが、今回は本編でも魔術の話は一旦お休み。
科学サイドにスポットを当てた話となっています。
というわけで最新刊です。
前回の一件で記憶の一部を失くした(忘却ではなく消失。記憶を取り戻す見込みはない)当麻とその事を知らないインデックス。
当麻はその事実をひたすらに秘匿し、微妙な齟齬を抱えたままインデックスとの生活を続けている。
のですが、この巻のストーリーでは肝心のインデックスはお留守番。
出番はほとんどないと言って良いに等しいです。
そういったわけなのでメインは別にあり、次のようなもの。
以前に当麻も耳にしたことのある「学園都市でも屈指の能力者である御坂美琴にはその体細胞から生み出されたシスターズと呼ばれるクローンが居る」という噂。
実はこれは都市伝説などではなく紛う事なき事実であり、その裏には・・・。
というお話。
上述の通り科学に焦点を当てているため、インデックスは元よりステイルや火織といった既存の魔術師の登場もありません。
2章とも言うべきこの「レディオノイズ編」は4巻まで続き、そこで原作3巻消化となり、また一区切りつくようです。
それまでは魔術師達の出番はあまりないものと思われます。
尚、いきなり小説の3巻、科学の話へと飛んでいますが、原作を読んでいなくても特に不便を感じることはありませんでした。
原作未読の人にも親切な構成となっている点は1〜2巻から変わりないようでひと安心です。
また、巻末にはおまけ漫画として4コマが少し掲載されています。
これが結構面白い&インデックスが可愛いのでお気に入り。
当麻が作ってくれたものなら何でも美味しいと言われては頑張らざるを得まい。
おすすめ度:
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)についてのレビュー
ネコ耳インデックスさんが見れるのは、第3巻だけ!アニメも好調な「とある魔術の禁書目録」。
第3巻では、原作である小説版の2巻を飛ばして3巻のレディオノイズ編に移ります。
レディオノイズ編では御坂美琴、そして妹達(シスターズ)にスポットが当てられているので、
当然のごとく1・2巻で大活躍だったインデックスの影も薄くなります。
でも大丈夫ッ!!
巻末に番外編として、「フレッシュガンガン」に掲載された四コママンガ、
「禁書さん」が収録されています!
これでインデックス分が足りてない方も大丈夫ですね。
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)についてのレビュー
俺的視点による評価「とある科学の超電磁砲」3巻発売です。
「待ってました!!」って感じです。
「レディオノイズ編」は、美琴・御坂妹が好きな人には絶対読んでもらいたいです。
「レディオノイズ編」も、1巻の時と同様に中盤辺りまでの話です。
この調子で、全巻を漫画かしようとすれば「40巻」くらいになりますが何巻までやってくれるんでしょうかね?
ところで、「ソウルイーター」のアニメは全国ネットでやってるのに 「とある魔術の禁書目録」は深夜(地区制限)なんでしょうか?
読者を弄(モテアソ)んでいるんでしょうかね?
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)についてのレビュー
作品自身のレベルアップも見所のひとつ?絵や話、主人公を中心とした登場人物が魅力的で、今まで以上の
盛り上がりで読者を惹きつける。
もともと絵は上手い方だと思っていたが、「科学の〜」シリーズの
コミックの影響を受けたのか作画の切れ味や迫力がさらに増していて、
戦闘場面の描写などの臨場感が大幅にアップしている。
人によって好き嫌いが分かれそうな部分もあるが、個人的には
とてもよくできたエンターテインメント作品だと思う。
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)についてのレビュー
今回は学園都市の科学に焦点をあてたお話前巻で原作小説の1巻までを描いた漫画版。
新章入りとなる今回は2巻あとがきで告知のあった通り、小説2巻を飛ばして3巻のエピソードへと突入。
尚、本来科学サイドは電撃コミックスでリリースされているオリジナル外伝『とある科学の超電磁砲』の担当だそうですが、今回は本編でも魔術の話は一旦お休み。
科学サイドにスポットを当てた話となっています。
というわけで最新刊です。
前回の一件で記憶の一部を失くした(忘却ではなく消失。記憶を取り戻す見込みはない)当麻とその事を知らないインデックス。
当麻はその事実をひたすらに秘匿し、微妙な齟齬を抱えたままインデックスとの生活を続けている。
のですが、この巻のストーリーでは肝心のインデックスはお留守番。
出番はほとんどないと言って良いに等しいです。
そういったわけなのでメインは別にあり、次のようなもの。
以前に当麻も耳にしたことのある「学園都市でも屈指の能力者である御坂美琴にはその体細胞から生み出されたシスターズと呼ばれるクローンが居る」という噂。
実はこれは都市伝説などではなく紛う事なき事実であり、その裏には・・・。
というお話。
上述の通り科学に焦点を当てているため、インデックスは元よりステイルや火織といった既存の魔術師の登場もありません。
2章とも言うべきこの「レディオノイズ編」は4巻まで続き、そこで原作3巻消化となり、また一区切りつくようです。
それまでは魔術師達の出番はあまりないものと思われます。
尚、いきなり小説の3巻、科学の話へと飛んでいますが、原作を読んでいなくても特に不便を感じることはありませんでした。
原作未読の人にも親切な構成となっている点は1〜2巻から変わりないようでひと安心です。
また、巻末にはおまけ漫画として4コマが少し掲載されています。
これが結構面白い&インデックスが可愛いのでお気に入り。
当麻が作ってくれたものなら何でも美味しいと言われては頑張らざるを得まい。
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
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