おすすめ商品
紹介ジャンル
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
商品検索
ヤフーショッピング検索
プロレス大全集
/バップ
曲目リスト
1.スタン・ハンセンのテーマ
2.ブルーザー・ブロディーのテーマ
3.ザ・ロードウォリアーズのテーマ
4.フリーバーズのテーマ
5.ジミー・スヌーカのテーマ
6.リック・マーテルのテーマ
7.ジャンボ鶴田のテーマ
8.天龍源一郎のテーマ
9.ケリー・フォン・エリックのテーマ
10.タイガージェットシン+アブドーラザブッチャーのテーマ
11.ニック・ボックウィンクルのテーマ
12.日本テレビスポーツテーマ
13.NWA世界ヘビー級チャンピオンのテーマ
14.ジャイアント馬場のテーマ
15.ミル・マスカラスのテーマ
16.リッキー・ステイムボートのテーマ
17.タイガーマスクのテーマ
18.チャボ・ゲレロのテーマ
19.ザ・グレート・カブキのテーマ
20.ザ・ファンクスのテーマ
1.スタン・ハンセンのテーマ
2.ブルーザー・ブロディーのテーマ
3.ザ・ロードウォリアーズのテーマ
4.フリーバーズのテーマ
5.ジミー・スヌーカのテーマ
6.リック・マーテルのテーマ
7.ジャンボ鶴田のテーマ
8.天龍源一郎のテーマ
9.ケリー・フォン・エリックのテーマ
10.タイガージェットシン+アブドーラザブッチャーのテーマ
11.ニック・ボックウィンクルのテーマ
12.日本テレビスポーツテーマ
13.NWA世界ヘビー級チャンピオンのテーマ
14.ジャイアント馬場のテーマ
15.ミル・マスカラスのテーマ
16.リッキー・ステイムボートのテーマ
17.タイガーマスクのテーマ
18.チャボ・ゲレロのテーマ
19.ザ・グレート・カブキのテーマ
20.ザ・ファンクスのテーマ
プロレス大全集を買った人はこんな商品も買っています。
新日本プロレス創立20周年記念オフィシャル・アルバム “超・激戦士伝”
全日本プロレス25thアニバーサリー 〜テーマ・ヒストリー
UWF LEGEND
全日本プロレス創立30周年”王道驀進”
アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~
カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2005-07-29)
ほぼ(全部?)カヴァーバージョンが収められているが、アレンジが
なかなか上手い。原曲に似せようという努力を感じられる。
ちなみに天龍のテーマはこのアルバムに収録されているものが
実際に会場でも使用されていた。WARvs新日の時など、他団体に
乗り込む際にはなぜかこちらを使用していたようだ。
(2005-01-30)
WWEもののような、実際に使われていた音源を求めるのは酷な話、権利関係から不可能です(WWEはオリジナルについては自社で権利を持っているので可能ですが流用ものは収録されていません)。
しかしながら、この作品ではオリジナルの雰囲気を充分に味わうことができます。
特に、カブキの「ヤンキーステーション」などは、後に出た某団体プロデュースのものより雰囲気が出ています。
全盛期のザ・グレート・カブキは、鼓と尺八で始まるこの曲、日替わり入場コスチューム「歌舞伎」「忍者」「武者」、ヌンチャクパフォーマンス、そしてザンバラ髪とペイントと徹底しており、おどろおどろしくそして妖しく輝いていました。
いやぁ、当時の王道は、ハッスルよりもハッスルしていたんですね。
(2004-01-29)
結婚式で使いたい!!
(2002-04-21)
昔からの“王道”ファンにはたまらない1枚です。
ハンセン・ブロディ・鶴田・天龍・馬場さん・ファンクス・・・
テーマ曲を聴くだけで蘇るあの頃の名勝負の数々。
最近のプロレスしか知らないファンにも勧めたい正に「名勝負数え歌」。
おすすめ度:
プロレス大全集についてのレビュー
カヴァー盤ほぼ(全部?)カヴァーバージョンが収められているが、アレンジが
なかなか上手い。原曲に似せようという努力を感じられる。
ちなみに天龍のテーマはこのアルバムに収録されているものが
実際に会場でも使用されていた。WARvs新日の時など、他団体に
乗り込む際にはなぜかこちらを使用していたようだ。
プロレス大全集についてのレビュー
フリーバーズはマイケル・ヘイズとテリー・ゴディWWEもののような、実際に使われていた音源を求めるのは酷な話、権利関係から不可能です(WWEはオリジナルについては自社で権利を持っているので可能ですが流用ものは収録されていません)。
しかしながら、この作品ではオリジナルの雰囲気を充分に味わうことができます。
特に、カブキの「ヤンキーステーション」などは、後に出た某団体プロデュースのものより雰囲気が出ています。
全盛期のザ・グレート・カブキは、鼓と尺八で始まるこの曲、日替わり入場コスチューム「歌舞伎」「忍者」「武者」、ヌンチャクパフォーマンス、そしてザンバラ髪とペイントと徹底しており、おどろおどろしくそして妖しく輝いていました。
いやぁ、当時の王道は、ハッスルよりもハッスルしていたんですね。
このCDには結構メジャーどころが収められているので、オールドファンにはいくつかは聴き覚えのある曲があることでしょう。
いくつ知っているかでマニア度を測ることもできます。
一点注意して頂きたいのは、ここに収録されている「ザ・ロードウォリアーズのテーマ」は「ストーン・ワァーリア」で(そんなの使われていたか?)、「アイアンマン」ではありません。
これとリッキー・スティムボートのテーマ「ライディーン」は、オリジナルが入手し易いので、そちらを買うべきかと。
古い作品ですし、このCDにテーマ曲が収められているレスラーには既に亡くなられた人もいます。
列挙すると、ブルーザー・ブロディ、ホーク(ロードウォリアーズ)、テリー・ゴディ(フリーバーズ)、ジャンボ鶴田、ケリー・フォン・エリック、ジャイアント馬場。
多いですね…合掌。
プロレス大全集についてのレビュー
クラッシュ結婚式で使いたい!!
プロレス大全集についてのレビュー
プロレス大全集昔からの“王道”ファンにはたまらない1枚です。
ハンセン・ブロディ・鶴田・天龍・馬場さん・ファンクス・・・
テーマ曲を聴くだけで蘇るあの頃の名勝負の数々。
最近のプロレスしか知らないファンにも勧めたい正に「名勝負数え歌」。
プロレス大全集
|


