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KARAOKEJACK
/キューンレコード
KARAOKEJACK
石野卓球(その他)
石野卓球(演奏)
keiko yamada(その他)
フランク・ミュラー(その他)
キューンレコード
グループ:Music /ランキング:13445
価格:¥ 2,905
発売日:2001-04-25 /通常1〜3週間以内に発送
曲目リスト
1.elektronik go go go
2.rock da beat
3.turn over
4.S.W.A.P.
5.HypeHype
6.flight to Shang-hai(voice by keiko yamada)
7.la peggi
8.gimme some high energy
9.creatures of the night(voice by frank mu[:]ller)
10.piano klang
11.chieko’s acid experience
12.stereo nights
13.Frankenstein’s haus
1.elektronik go go go
2.rock da beat
3.turn over
4.S.W.A.P.
5.HypeHype
6.flight to Shang-hai(voice by keiko yamada)
7.la peggi
8.gimme some high energy
9.creatures of the night(voice by frank mu[:]ller)
10.piano klang
11.chieko’s acid experience
12.stereo nights
13.Frankenstein’s haus
レビュー(Amazon.co.jp)
???電気グルーブの頭脳として、またテクノのクラブDJとしても世界的に活躍する石野卓球の、4枚目のソロアルバムである。
???前作までのクラブフロアーを意識したクールな音作りとは対照的に、カラフルなサウンドが印象的な作品。テクノのオリジネーター達の楽曲に近いテクノポップから、現在のダンスミュージックとしてのテクノまで、エレクトロニックミュージックのさまざまな要素がつめ込まれている好作だ。なお、CDジャケットの金髪の女性は、石野本人が女装したものだ。(末延仁人)
???電気グルーブの頭脳として、またテクノのクラブDJとしても世界的に活躍する石野卓球の、4枚目のソロアルバムである。
???前作までのクラブフロアーを意識したクールな音作りとは対照的に、カラフルなサウンドが印象的な作品。テクノのオリジネーター達の楽曲に近いテクノポップから、現在のダンスミュージックとしてのテクノまで、エレクトロニックミュージックのさまざまな要素がつめ込まれている好作だ。なお、CDジャケットの金髪の女性は、石野本人が女装したものだ。(末延仁人)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2005-11-14)
ジャケットの謎の美女に★3つ。
音もヌケがいいけど、ジャケもヌケます。
何度お世話になったか。
…谷間が………………こんなエロいジャケ反則!!
音は普通。
(2002-04-06)
うーんなんといえばよいか。CDの評価で星5つにしてるわりには、ことばにしにくい感想。これはお酒にたとえるといいかな。
(2001-07-11)
これは2001年にリリースされたダンス・アルバムのNo.1候補(ベストテン圏内であることはまちがいない)のひとつ(次点はBASEMENT JAXXか)。
(2001-06-13)
20年前ならかっこよかったかもしれないけど、10年前ならもうダサダサ。意図的に回顧趣味でやってるようにも見えない。
おすすめ度:
KARAOKEJACKについてのレビュー
お見事!ジャケットの謎の美女に★3つ。
音もヌケがいいけど、ジャケもヌケます。
何度お世話になったか。
…谷間が………………こんなエロいジャケ反則!!
音は普通。
KARAOKEJACKについてのレビュー
石野卓球の女装にドキッ(正直)うーんなんといえばよいか。CDの評価で星5つにしてるわりには、ことばにしにくい感想。これはお酒にたとえるといいかな。
テキーラとか強い酒だけどまずいわけじゃない。石野卓球もそうでものすごくつよい音楽ってことで。この人と電気グルーヴが中和しあってまたべつの意味でよくなる。まりんが電グルにいたときもまたよかった。そんなかんじです。新世紀に聴いてみては?
KARAOKEJACKについてのレビュー
2001年No.1ダンス・アルバムこれは2001年にリリースされたダンス・アルバムのNo.1候補(ベストテン圏内であることはまちがいない)のひとつ(次点はBASEMENT JAXXか)。
石野卓球は、良くも悪くも90年代後半の、日本の特殊な「テクノ・シーン」の代表に祭り上げられてしまったため、彼の世界性はほとんど顧みられることなく無視されるか、あるいは(ドイツと日本の)テクノ・サブカルチャー内部の評価に還元されてしまっていたように思う。彼自身も自分がそのような閉塞した状況の中で活動を続けざるを得なかったことにフラストレーションを感じていただろうし、ここ3、4年の電気グルーヴの音にその屈折した感じが表現されていたと思う(そして砂原義徳の脱退!)。
今回のアルバムのような、露骨な「原点回帰」は、そのような「屈折」の延長上にあるようにも見えるかもしれない。しかしこの「何周も回って帰ってきた」音が、今現在の、世界的なダンスシーン(レイ!カルチャー)のド真ん中を射抜いていることは確かであり、そしてこれは偶然ではなく、彼が「日本のテクノサブカルチャー」から逸脱している側面、つまり彼の世界性が、正しく音になっているだけのことだと思う。
とくに"chieko's acid experience"なんていう「そのまんまやん!」とツッコミを入れたくなるタイトルの曲なんかは、サイケデリックス(acid)体験の希薄だった「日本のテクノシーン」では絶対に理解されることのなかった音だと思う。
KARAOKEJACKについてのレビュー
センスが...20年前ならかっこよかったかもしれないけど、10年前ならもうダサダサ。意図的に回顧趣味でやってるようにも見えない。
KARAOKEJACK
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