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生命力
/キューンレコード
曲目リスト
1.親知らず
2.Make Up!Make Up!
3.シャングリラ
4.世界が終わる夜に
5.手のなるほうへ
6.とび魚のバタフライ
7.橙
8.素直
9.真夜中遊園地
10.女子たちに明日はない
11.バスロマンス
12.モバイルワールド
13.ミカヅキ
1.親知らず
2.Make Up!Make Up!
3.シャングリラ
4.世界が終わる夜に
5.手のなるほうへ
6.とび魚のバタフライ
7.橙
8.素直
9.真夜中遊園地
10.女子たちに明日はない
11.バスロマンス
12.モバイルワールド
13.ミカヅキ
レビュー(Amazon.co.jp)
「シャングリラ」「女子たちに明日はない」「とび魚のバタフライ/世界が終わる夜に」「橙」と、シングルをリリースするたびに奥深い音楽性を披露、グングンと評価を上げている3ピースバンド"チャットモンチー"の2ndアルバム。「親元を離れて暮らしてる、ちょっと親不孝したことのある女の子なら絶対に泣く」(←レコード会社スタッフの発言)という、ヒリヒリとした切なさをたたえたロック・ナンバー「親知らず」でスタートする本作は、"3人だけで自分たちの音楽を作り上げる"という強い意志を軸にした、まさに"生命力"溢れる作品になっている。ドライブ感あふれるバンド・サウンドのなかで"女の子のメイク"に関する鋭いリリックが鳴り響く「Make Up! Make Up!」、叙情的なメロディと恋愛の葛藤を描いた歌詞が溶け合う「ミカヅキ」など、豊かな個性がたっぷりと込められた力作。(森朋之)
「シャングリラ」「女子たちに明日はない」「とび魚のバタフライ/世界が終わる夜に」「橙」と、シングルをリリースするたびに奥深い音楽性を披露、グングンと評価を上げている3ピースバンド"チャットモンチー"の2ndアルバム。「親元を離れて暮らしてる、ちょっと親不孝したことのある女の子なら絶対に泣く」(←レコード会社スタッフの発言)という、ヒリヒリとした切なさをたたえたロック・ナンバー「親知らず」でスタートする本作は、"3人だけで自分たちの音楽を作り上げる"という強い意志を軸にした、まさに"生命力"溢れる作品になっている。ドライブ感あふれるバンド・サウンドのなかで"女の子のメイク"に関する鋭いリリックが鳴り響く「Make Up! Make Up!」、叙情的なメロディと恋愛の葛藤を描いた歌詞が溶け合う「ミカヅキ」など、豊かな個性がたっぷりと込められた力作。(森朋之)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2008-11-08)
ここ1〜2年で1番気に入ってるバンド。
ドラムがちょっと弱いかなと思うけどボーカル&ギターの娘とベースの娘はいいと思う。
彼女らをきっかけにバンドを始める人も多いみたいだし。
彼女たちはパンクじゃなくてロックだけど、さしづめ女版ハイスタですかね(ちなみにボーカルの娘はハイスタの曲をきっかけにバンドを始めたそうで、、)
この先ハイスタみたいに偉大なバンドになってほしいです。(ハイスタは最初から凄かったけど)
ガールズバンドだからどうとか関係ないです
少年ナイフより100倍いいと思う
(2008-11-07)
このアルバムは
チャットモンチーがバンドとして大きく成熟を迎えた記念すべき第一作。
前作『耳鳴り』で見せた荒削りなギターサウンドの過渡期を経て、
チャットモンチーは今まさに大きな変革を時を過ごしていると私は思う。
これがスタートである。今後この路線がどのように進化していくのか、
私はチャットモンチーに期待大である。
(2008-11-01)
今の日本のロック界でひときは目立つ存在になったチャットモンチー。
彼女達の渾身の作品といえると思う。
オルタナティブなロックが冴える1stアルバムに対して、
若干popになったといえる。
1stとの違いは音の点でも言えるが、なんといってもアルバムの構成、曲順が素晴らしい。
日本にはシングルを単体で売ることが多く、アルバムも一曲一曲ごとの作品が重要視されるに対し、海外ではアルバムの質自体を重要視する違いがある。
このアルバムは曲もいいのだが、アルバムの質自体が文句なしに良い。
何回でも飽きられずに全部を聞けるのである。
これは1stでは見られなかった点だ。
この完成度の高さのアルバムが作れるバンドは日本にも数少ない。
プロデューサーいしわたり淳治(スーパーカー)とチャットモンチーの作品は目を離せないものになってきている。
(2008-06-27)
好きな人には堪らない音楽だと思います。
ただ折角のいい音楽センスを時折稚拙な歌詞で潰してる気がしなくもないのですが…。
それが女性ならではと言えばそれまでですが。
音も割りと一本調子なので、これで更なる骨太の音を出せるようになれば間違いなく日本で唯一無二な女性ロックバンドになると思いました。
実際前作よりは成長が感じられて好感がもてました。
彼女達をみてバンドを始めた女のコも多いと聞いたこともあるのですが、非常にいいことですね。そんなこんなでこれからも女性ロックバンドの高みを目指していって下さい!
(2008-05-28)
これはホントにいい。
女の子らしい曲から、ロックまで揃ってて満足です。
関係ないですが、レビューに差別発言はやめて下さい。
おすすめ度:
生命力についてのレビュー
チャットモンチーここ1〜2年で1番気に入ってるバンド。
ドラムがちょっと弱いかなと思うけどボーカル&ギターの娘とベースの娘はいいと思う。
彼女らをきっかけにバンドを始める人も多いみたいだし。
彼女たちはパンクじゃなくてロックだけど、さしづめ女版ハイスタですかね(ちなみにボーカルの娘はハイスタの曲をきっかけにバンドを始めたそうで、、)
この先ハイスタみたいに偉大なバンドになってほしいです。(ハイスタは最初から凄かったけど)
ガールズバンドだからどうとか関係ないです
少年ナイフより100倍いいと思う
生命力についてのレビュー
バンドとしての成熟このアルバムは
チャットモンチーがバンドとして大きく成熟を迎えた記念すべき第一作。
前作『耳鳴り』で見せた荒削りなギターサウンドの過渡期を経て、
チャットモンチーは今まさに大きな変革を時を過ごしていると私は思う。
これがスタートである。今後この路線がどのように進化していくのか、
私はチャットモンチーに期待大である。
生命力についてのレビュー
今のj-rockには良い刺激今の日本のロック界でひときは目立つ存在になったチャットモンチー。
彼女達の渾身の作品といえると思う。
オルタナティブなロックが冴える1stアルバムに対して、
若干popになったといえる。
1stとの違いは音の点でも言えるが、なんといってもアルバムの構成、曲順が素晴らしい。
日本にはシングルを単体で売ることが多く、アルバムも一曲一曲ごとの作品が重要視されるに対し、海外ではアルバムの質自体を重要視する違いがある。
このアルバムは曲もいいのだが、アルバムの質自体が文句なしに良い。
何回でも飽きられずに全部を聞けるのである。
これは1stでは見られなかった点だ。
この完成度の高さのアルバムが作れるバンドは日本にも数少ない。
プロデューサーいしわたり淳治(スーパーカー)とチャットモンチーの作品は目を離せないものになってきている。
生命力についてのレビュー
なるほど好きな人には堪らない音楽だと思います。
ただ折角のいい音楽センスを時折稚拙な歌詞で潰してる気がしなくもないのですが…。
それが女性ならではと言えばそれまでですが。
音も割りと一本調子なので、これで更なる骨太の音を出せるようになれば間違いなく日本で唯一無二な女性ロックバンドになると思いました。
実際前作よりは成長が感じられて好感がもてました。
彼女達をみてバンドを始めた女のコも多いと聞いたこともあるのですが、非常にいいことですね。そんなこんなでこれからも女性ロックバンドの高みを目指していって下さい!
生命力についてのレビュー
生命力これはホントにいい。
女の子らしい曲から、ロックまで揃ってて満足です。
関係ないですが、レビューに差別発言はやめて下さい。
生命力
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