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Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06
/キューンレコード
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2008-08-07)
コアなファンには拍子抜けなんでしょう。 違う。電気はこんなんじゃね〜 って聞こえて来ます。 初心者にはベスト的な内容で聞きやすいと思います。しかし これは気の抜けた 大人しい電気。 彼らの自由にしたら 全く違うものになります。 夏フェスのライブで大人しくやってくれ と いろいろストップかかってるんでしょう。 でも聞きやすく こうゆうのもたまにはあり。 ですか。
(2008-02-16)
tei氏とeager_beaver氏の渾身のレビューにつられ
思わず買っちゃいました。
電気グルーヴって、やっぱり
メッセージだったんだなあ。そんな事も感じました。
コアファンは必ず観たほうがいいですよ〜!
(2008-01-01)
見終わった後、あまりに清々しかった故に一気に現世界に引き戻されちゃうという危険にさらされる危険な一枚!
リピートしながら寝てしまおう!
(2007-11-09)
アタマ2曲『N.O.』『シャングリラ』で狂喜、昇天。
代表曲でありながらかつて本人たちが敬遠していたこの2曲を、フルコーラス、そして原曲の素材(と卓球ソロ曲のフレーズ)をふんだんに使いつつ最新のディスコチューンとして演奏することは、往年の電気ファンにとっては考えられないことだった。
サポートメンバーとして復帰したKAGAMIの影響もあるのだろう、「一番求められている電気グルーヴ」を最大級に再現したセットリストには、卓球と瀧の、年齢を経たからこそのサービス精神が発揮されていると思う。
笑顔で観客を煽る二人からは、かつての尖った皮肉交じりのステージは想像もできないが、それでも「なんでこんなものをカッコイイと思ってしまうのか」と思わせるかっこよさは、今も変わらない。大型ビジョンのCG映像も美しい。
1曲目『N.O.』のイントロ部分は、アルバム『VOXXX』を初めて聴いたときの高揚感と同じものを感じる。早く新譜を!
(2007-10-24)
前作のライブDVD「ニセンヨンサマー」と比べると、副音声もなく、本当にライブ映像だけの作品です。前作は副音声が結構面白かったんですけど、今回はなくてガッカリ。ちなみに「Shangri-La」のライブ映像は貴重です。ピエール瀧さんは昔はいろんなコスプレしてたよなと思いながら観てました。
おすすめ度:
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06についてのレビュー
ベスト的な内容。しかしコアなファンには拍子抜けなんでしょう。 違う。電気はこんなんじゃね〜 って聞こえて来ます。 初心者にはベスト的な内容で聞きやすいと思います。しかし これは気の抜けた 大人しい電気。 彼らの自由にしたら 全く違うものになります。 夏フェスのライブで大人しくやってくれ と いろいろストップかかってるんでしょう。 でも聞きやすく こうゆうのもたまにはあり。 ですか。
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06についてのレビュー
夢の時間。引き継がれた意志。tei氏とeager_beaver氏の渾身のレビューにつられ
思わず買っちゃいました。
電気グルーヴって、やっぱり
メッセージだったんだなあ。そんな事も感じました。
コアファンは必ず観たほうがいいですよ〜!
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06についてのレビュー
すがすがしい、おっさんふたり。見終わった後、あまりに清々しかった故に一気に現世界に引き戻されちゃうという危険にさらされる危険な一枚!
リピートしながら寝てしまおう!
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06についてのレビュー
歳はとったけれど。アタマ2曲『N.O.』『シャングリラ』で狂喜、昇天。
代表曲でありながらかつて本人たちが敬遠していたこの2曲を、フルコーラス、そして原曲の素材(と卓球ソロ曲のフレーズ)をふんだんに使いつつ最新のディスコチューンとして演奏することは、往年の電気ファンにとっては考えられないことだった。
サポートメンバーとして復帰したKAGAMIの影響もあるのだろう、「一番求められている電気グルーヴ」を最大級に再現したセットリストには、卓球と瀧の、年齢を経たからこそのサービス精神が発揮されていると思う。
笑顔で観客を煽る二人からは、かつての尖った皮肉交じりのステージは想像もできないが、それでも「なんでこんなものをカッコイイと思ってしまうのか」と思わせるかっこよさは、今も変わらない。大型ビジョンのCG映像も美しい。
1曲目『N.O.』のイントロ部分は、アルバム『VOXXX』を初めて聴いたときの高揚感と同じものを感じる。早く新譜を!
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06についてのレビュー
完全復活は近いけど・・・前作のライブDVD「ニセンヨンサマー」と比べると、副音声もなく、本当にライブ映像だけの作品です。前作は副音声が結構面白かったんですけど、今回はなくてガッカリ。ちなみに「Shangri-La」のライブ映像は貴重です。ピエール瀧さんは昔はいろんなコスプレしてたよなと思いながら観てました。
Live at FUJI ROCK FESTIVAL ’06
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