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少年ヤング
/キューンレコード
少年ヤング
電気グルーヴ(演奏)
石野卓球(その他)
ピエール瀧(その他)
キューンレコード
グループ:Music /ランキング:43513
価格:¥ 1,020
発売日:2007-12-05 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
(2008-02-14)
この曲が映画のエンディングに使われているのは知っているのだけれども、まだ観ていないんです。
でもこの曲のノリの良さは中々です。
この曲のPVが面白く、何と80年代のアイドルを彷彿とさせる女の子を沢山登場させて不思議な世界を
作っていて、これが又、とっても嵌まる。ただ電気グルーヴのPVは傑作が多いのだけれども、あまり
DVD化されてません。この曲のPVをも含めた電気のDVDを発売して欲しいけれども無理かな…。
(2007-12-24)
曲の評価は他の方が詳しく書いてますので、
ちょっと余談的なレビューを。
このジャケ、懐かしのケラ犬(?)までも描かれていて
ナゴム世代の中年にはたまりません!
なんでも、卓球からケラに
「ナゴムの頃みたいなテキトーな感じで描いてよ」
と電話があったとか。
それにしても、昔より丁寧な筆致で
すっかりメタボになった現在の2人が描かれていて
なんかちょっと涙が出てきます。
映画自体は大槻原作、ケラ監督、で電気が曲提供。
これでトモロヲが主演してたら完璧にナゴムの同窓会だったのに。
(2007-12-09)
電気グルーヴ以外にも片っ端からテクノ聞きますが、こうしてニューシングルを聞いてみると、やっぱり電気グルーヴはいいです!
コミカルな音色や音の組み立てにしびれます。
こういうテクノを出せるグループがなかなか無いので、電気グルーヴは稀有な存在だと改めて思い知らされる1枚です。
(2007-12-06)
いい!!ww マジでいい!!!!!
大槻ケンヂの小説を元有頂天のケラが映画化、そこに電気の主題曲。
ナゴム時代を知る私世代には涙もの・・・。
80年代後半〜90年代初めのキラキラしていた頃を無条件に思い出します。
電気の曲としては中期の音を彷彿とさせてて、もう、冒頭からフルスロットル、ポジティブな開放感に満ちています。
映画のエンディングロールとして流れるのを容易にイメージできる、なんとも気持ちいい仕上がりになってます。
卓球のもっともアッパーな部分が出ていて最高に幸せになれるサウンドにうっとり・・・。
歌詞もナゴム時代の同胞と時代を懐かしむようなシンプルだけどニヤっとするようなつくりですね。
来年発表予定のNEWアルバムさらに期待したいと思います。
(2007-12-05)
電気8年ぶりのシングルにして、四十路を迎えた年に発表する新曲。
・・・いい!実にすばらしい!
「VITAMIN」「DRAGON」など中期電気(アシッド期)を髣髴とさせるバキバキの303サウンド!
サイコー!俺の故郷!
このギャグパクんなよ!パクんなよ!
・・・などと、「電気のANN」リスナーだった人にしかわからないネタはこの辺にして、改めてレビューを。
ナゴム時代の盟友・大槻ケンヂ原作、ナゴムの社主のケラさん監督の映画「グミ・チョコレート・パイン」のテーマ曲として書き下ろされたこともあり、歌詞がもろに人生時代の二人の記憶をフラッシュバックさせるような内容になってます。
最初に聴いたとき、俺は震えたね!
僕は勝手に卓球と瀧が出会うきっかけとなったNEW ORDERが比較的近年に発表した「Here to Stay」を思い出しました。(そういえばアレも彼らの所属したFactoryの自伝的映画「24 Hour Party People」のテーマ曲だった)
ギターサウンドは電気に不要と切り捨てられている方もいますが、比較的近作である「弾けないギターを弾くんだぜ」や「中年パンク」を踏まえた上での今作だと考えれば、当然この作品が出来上がるだろうなと納得。全然アリな決断です。
一刻も早いオリジナルアルバムの発表をただ願うばかり。
文句なしの星5つ!
おすすめ度:
少年ヤングについてのレビュー
このPV・DVD化を希望。この曲が映画のエンディングに使われているのは知っているのだけれども、まだ観ていないんです。
でもこの曲のノリの良さは中々です。
この曲のPVが面白く、何と80年代のアイドルを彷彿とさせる女の子を沢山登場させて不思議な世界を
作っていて、これが又、とっても嵌まる。ただ電気グルーヴのPVは傑作が多いのだけれども、あまり
DVD化されてません。この曲のPVをも含めた電気のDVDを発売して欲しいけれども無理かな…。
少年ヤングについてのレビュー
ケラがジャケ画を!曲の評価は他の方が詳しく書いてますので、
ちょっと余談的なレビューを。
このジャケ、懐かしのケラ犬(?)までも描かれていて
ナゴム世代の中年にはたまりません!
なんでも、卓球からケラに
「ナゴムの頃みたいなテキトーな感じで描いてよ」
と電話があったとか。
それにしても、昔より丁寧な筆致で
すっかりメタボになった現在の2人が描かれていて
なんかちょっと涙が出てきます。
映画自体は大槻原作、ケラ監督、で電気が曲提供。
これでトモロヲが主演してたら完璧にナゴムの同窓会だったのに。
少年ヤングについてのレビュー
やっぱり電気グルーヴ!電気グルーヴ以外にも片っ端からテクノ聞きますが、こうしてニューシングルを聞いてみると、やっぱり電気グルーヴはいいです!
コミカルな音色や音の組み立てにしびれます。
こういうテクノを出せるグループがなかなか無いので、電気グルーヴは稀有な存在だと改めて思い知らされる1枚です。
少年ヤングについてのレビュー
ナゴムは和むwいい!!ww マジでいい!!!!!
大槻ケンヂの小説を元有頂天のケラが映画化、そこに電気の主題曲。
ナゴム時代を知る私世代には涙もの・・・。
80年代後半〜90年代初めのキラキラしていた頃を無条件に思い出します。
電気の曲としては中期の音を彷彿とさせてて、もう、冒頭からフルスロットル、ポジティブな開放感に満ちています。
映画のエンディングロールとして流れるのを容易にイメージできる、なんとも気持ちいい仕上がりになってます。
卓球のもっともアッパーな部分が出ていて最高に幸せになれるサウンドにうっとり・・・。
歌詞もナゴム時代の同胞と時代を懐かしむようなシンプルだけどニヤっとするようなつくりですね。
来年発表予定のNEWアルバムさらに期待したいと思います。
少年ヤングについてのレビュー
みんな点数辛すぎ!電気8年ぶりのシングルにして、四十路を迎えた年に発表する新曲。
・・・いい!実にすばらしい!
「VITAMIN」「DRAGON」など中期電気(アシッド期)を髣髴とさせるバキバキの303サウンド!
サイコー!俺の故郷!
このギャグパクんなよ!パクんなよ!
・・・などと、「電気のANN」リスナーだった人にしかわからないネタはこの辺にして、改めてレビューを。
ナゴム時代の盟友・大槻ケンヂ原作、ナゴムの社主のケラさん監督の映画「グミ・チョコレート・パイン」のテーマ曲として書き下ろされたこともあり、歌詞がもろに人生時代の二人の記憶をフラッシュバックさせるような内容になってます。
最初に聴いたとき、俺は震えたね!
僕は勝手に卓球と瀧が出会うきっかけとなったNEW ORDERが比較的近年に発表した「Here to Stay」を思い出しました。(そういえばアレも彼らの所属したFactoryの自伝的映画「24 Hour Party People」のテーマ曲だった)
ギターサウンドは電気に不要と切り捨てられている方もいますが、比較的近作である「弾けないギターを弾くんだぜ」や「中年パンク」を踏まえた上での今作だと考えれば、当然この作品が出来上がるだろうなと納得。全然アリな決断です。
一刻も早いオリジナルアルバムの発表をただ願うばかり。
文句なしの星5つ!
少年ヤング
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